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SCIENCE of
HUMAN GROWTH
曖昧な成長を科学する

OUR STANCE

人材の成長を、確かなものにする

リモートワークが進み働き方に変化が生じたことで、人材育成にも大きな影響が及んでいます。

「現場経験が積めず周囲が期待するほど成長がはかどらない若手社員」
「若手社員とどのように接してよいか困惑する中堅層」
「チームの一体感醸成に苦慮するマネジメント層」

我々は、この様な状況においても社員の成長を促進するために必要なことを常に考え、実践してきました。

研修を実施するだけでなく、研修後の現場への接続までデザインし、研修と研修の”間”を有機的に繋ぐ。そして、研修効果の定量化の仕組みを構築し、組織全体が成長していく道筋を提供する。

STANCEは、曖昧な人材成長をテクノロジーを駆使し可視化させ、データから人材開発/組織活性化を支援する企業です。

OUR 3STEPS

データから人材育成/組織活性化を促すための「3ステップ」
人材育成要件策定

01人材育成要件策定

研修企画のスタートというべき要件策定を実施します。
「だれに・どのような思考・行動変容を期待するのか?」
「そのために、どのような方針で、何をするのか?」
多くのケースでは、上記質問への解(要件策定)が曖昧なまま、研修が行われています。特に大きい課題が"問題設定"です。分かっている"気"になったり、重要な問題から無意識の内に目を背けてしまいがちです。だからこそSTANCEは、ヒアリング・ディスカッションを通じ、目指す姿を言語化し、問題設定に伴走します。
オリジナルプログラム開発

02オリジナルプログラム開発

実効性ある貴社オリジナルの研修を構築します。
目指す姿に対しての問題設定を定義出来るからこそ、オリジナルな研修プログラムが開発提供が可能です。
STANCEは、研修は普段の仕事の延長線であり、縮図でもあると捉えているため、最大公約数的にパッケージのプログラムを当てはめるなことはいたしません。研修というきっかけを、日常に反映させるには、研修自体も、貴社ならでは・らしさが必要です。
行動変容測定

03行動変容測定

研修を起点とした行動変容により、目指す姿に向けてPDCAサイクルを回していきます。
研修を起点とし、行動変容を測定することで、研修自体の実効性は勿論のこと、全体傾向や属性分析などが把握できます。STANCEは、定性的な感覚ではなく定量的な数字をもって振り返ることで、次に繋がる効果的な研修をご提案します。

OUR CASES

case01

【商社 従業員:8,000名】
入社3年目、研修をきっかけとした行動変化を可視化

研修終了後に、いかに受講者が“行動”に移すのかが研修効果のカギとなります。この“行動”を可視化して研修効果の『見える化』を試みた、とあるお客様のプロジェクト事例です。

before:
研修参加前の受講者の行動
before
after:
研修実施2週間後の受講者の行動
after
before/after:
研修受講者の行動変化
before/after

SEMINAR

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